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インテリアに関する旅行記

Pakistan 素敵な絵をみつけました...

2010/09/01 03:09:23

(まだまだ工事中)
カラチの町の中央通り近く
ドクター・ジアウディン・アーメド通りの
パール・コンチネンタル・ホテルでみつけた素敵な絵。
ペルシャとインドの文化が溶けあったような。
繊細で生き生きしてて。

これからいろいろ調べてみましょう。

本屋さんで立ち読みしたら
これはインドのムガール王朝の宮廷絵画の流れをくむ絵だ
ということがわかりました。

モハッタ宮殿博物館のレセプションで見せてもらった画集に
似たような絵がありました。
それはラホールの博物館所蔵の絵でした。

ラホールはパンジャブ州のインドとの国境近くの古都です。
パキスタンは独立前は英国領インドだったのですから
インドと共通の文化を持っているのは不思議ではありません。

ほかの絵もみたいものだと思ってホテルで聞いてみても、
「毎日6時にギャラリーの人が絵を売りに来るからその人に聞いてみなさい。」
→6時になっても現れず。
近くのカーペット売り場の人が寄ってきて
「絵を売る人は私の弟だ。もうすぐ来るよ。
この絵(現代的な油絵)はどう?カーペットはどう?」

いらんちゅに。

結局要領を得ないまま時間がすぎていきました。

でもある日、大家さんのアイシャがいいました。
「これはとっても有名な画家の作品なの、もう亡くなったけど。
オリジナルはすんごく高いのよ。」

彼女はラホール出身のインテリア・デザイナー。
美術に詳しいということがわかりました。
彼女自身も1点所蔵。
ランプを持つ女性の絵で、すばらしさに惚れ惚れしました。

東京とカラチを行き来するようになって1年半、やっとこの画家、パキスタンの著名な画家アブドル・ラーマン・チュグタイのことがわかってきました。
いや、わからないということがわかった、というべきか。
カラチで教養のありそうな人に聞くと「ああ、パキスタンを代表する画家だ。」という答えが返ってきてもどこで見られるか、どこに行けば作品集が入手できるのかが
「わからない。」


下記のサイトからリンクの許可が出ました。(掲載の許可は下りず)
http://www.askart.com/AskART/artists/search/Search_Repeat.aspx?searchtype=IMAGES&artist=11094068

こちらのページでは「セレナード」という作品をみることができます。
コロタイプ印刷(ゼラチンを版面とする写真印刷法だそうです)したものが古いアメリカの家庭の暖炉の上に飾られていたのです。
http://antiquescayucos.com/pages/Chughtai%20Art%20Print.html?ViewItem&item=120077146763


サンフランシスコのアジアン・アート博物館には15点所蔵されているそうです。

Entrance Ceremony♪ 番外観光編...

2010/08/28 02:08:04

娘のおかげで実現したアメリカ行き♪
大学の時に遊びに来た以来だから、なんと○○年ぶり。。。

最近、和食のお店を始めた姉も今回ご同行★
アメリカ大陸上陸は初めてです。
せっかくだから・・とオプションも少し入れました。
職業柄、食に関しての興味もありだし、
私も食いしん坊なので~
毎日しっかりディナーして、しっかり飲みました(*^^)v
食べて飲めて一緒に動けて、気楽な人との旅行は楽しっ☆

その昔はインテリアからファッションまで
アメリカってなんかお洒落って感じの印象でしたが、
今は何でも日本にあるので、新鮮さはなくなりましたが・・・

でもでもやはりアメリカです~☆

広大な大地、、、
やっぱり小さな島国とは違います。
本当にスケールが違うなぁと感じました。。
そして徹底したショービジネス根性(笑)、、、

もっと観て回りたい所がありましたが、
今回のメインは入学式だったので、、、
それは今度のお楽しみ♪


ロサンゼルスのダウンタウンはもちろん。。
サンタモニカ、ビバリーヒルズ、ハリウッド。。
アメリカのアウトレットや、ファーマーズマーケット。。
そして念願のグランドキャニオン!にも行きました。

駆け足の観光でしたが、
行き帰りの移動も入れてこの日程でめいっぱい~(*_*)
でも久々の旅行で、楽しかったぁ♪

火がつくと、成田に到着した瞬間に
もう次が行きたくなります。。

次はサンタモニカでゆっくり体を癒した後、
ロサンゼルスで娘とおちあい、一緒にNYに飛び
ブロードウェイで舞台三昧したい。。と企んでます♪
ガンバって働いて必ず行こう~っと(*^_^*)


※ホテル、送迎、飛行機のチケットは、
大学関係のツアー会社に頼みました。
グランドキャニオンは、HISでギリギリにネット申込みです。

カフェ&バー「GION NITI」...

2010/08/28 02:08:50

2010年7月7日にオープンした「祇園 日(GION NITI)」は昼間はカフェ、
夜はバーの店で、祇園甲部歌舞練場の近くにあります。
元々は祇園で有名な芸妓の佳つ乃さんが営む「やまがた」というバー
だったのですが、移転に伴い(移転先不明)、新たな店として生まれ
変わりました。
佳つ乃さんのブログ
http://ameblo.jp/katsuno-kyoto/entry-10189514677.html

新たな店「GION NITI」はインテリアデザイナー辻村久信氏の手により
一部リフォームされており、以前の良さを残しつつカフェ&バーと
して営まれています。
辻村久信デザイン事務所HP
http://www.tsujimura-hisanobu.com/

初訪問の7月下旬は殆ど客がいなかったものの、立地・店のセンス・
メニューなど今後は間違いなく繁昌する店だと確信しており、早く
ご案内しなければと思いアップしました。
8月も含め2回訪問した様子をご覧くださいませ。

GION NITI
京都市東山区祗園町南側570-8
 075-525-7128
CAFE TIME 11:00~18:00 月曜定休(祝日の場合は火曜)
BAR TIME  19:00~26:00 日曜定休(月曜祝日の場合は月曜)
HP http://gion-niti.com/index.html

香港 Nathan Hotel Grand Room (ネイ...

2010/08/28 12:08:05

ヤウマーティ駅から近く便利な立地でEATONホテル横にありロビーが綺麗なので気になったので宿泊してみました。

このネイザンホテルはEATONホテルより部屋が大きくて快適でした。

新装改装したホテルのようで立地、部屋の広さ、金額共にバランスのとれたホテルだと思います。

只、残念ながら浴槽が無い部屋が多いようです。

お部屋はとてもモダンなインテリアでまとめられており使いやすい上、交通量が多い場所にしては遮音もしっかりしており夜も静かです。

設備はDVD、大型テレビ、ウーファーまで完備されていて長期滞在でもとても使いやすい。

セキュリティーボックスはかばんが丸ごと入るほど大きく使いやすいです。

電源アダプターも完備してました。

香港では電源アダプターが置いていないホテルが多いのでこのあたりの配慮はうれしいですね。

EATONホテルはクラブフロアーの食事、飲み物が充実していますが食事を外で食べ歩く方にはネイザンホテルの方が部屋も広く良いですね。

サービスはイートンよりずっとフレンドリーでよかったです。

イートンにはなぜか感じの悪いスタッフが結構います。

特にクラブフロアーの禿げたおっさんは頂けない(笑)

ちびで禿で愛想が悪い奴がいます。(>_<)

また、インターネットはLAN接続なのですが今回のお部屋ではなぜか繋がらずクラブフロアーでの接続となってしまいました。

断線があったようです。

海外では結構LANケーブルの断線が多くネットが部屋により使えないことがちょこちょこあります。

ネイザンホテルクラブフロアーはライブラリーのような落ち着いた雰囲気。

少し狭いですが無料でコンピューターを利用できます。

場所も便利なところでこの宿泊金額であれば申し分ないと思います。

ちなみに目の前に郵便局があるので荷物の発送にも便利な場所です。

お勧めです。

ドバイで遊ぶ  バージュ・アル・アラブ  アル・ムンタハ編...

2010/08/27 04:08:22

http://plaza.rakuten.co.jp/hunkorogashi/




ドバイでは現時点で考えられうる完璧といってもいい贅沢三昧をふたりで堪能する計画だ。
実際、ドバイでの旅程は事前に丹念に調べあげ、念入りに予定を組んだ。
セイシェルでは美しく静かな環境でゆったりリゾートライフを、ドバイでは俄かセレブリィティを堪能しようと企てていたのだ。
ドバイでの予定は次のとおりである。
まず、午前セイシェル国際空港から復路を行き、正午前にドバイ国際空港に到着。
空港から天を突く勢いの超高層ビル「バージュ・アラブ」をはじめ建設・開発ラッシュに沸く都心部を抜け、砂漠の道を行く。
ドバイ国際空港から車で約45分。
「ジュメイラ・バブ・アル シャムス・デザート・リゾート&スパ(JUMEIRAH BAB AL SHAMS DESERT RESORT &amp;amp; SPA)」へ。
そこは、「ドバイ・インターナショナル・エンデュランス・シティ(競馬場)」に近い、首長一族が経営するジュメイラ・グループの優雅な砂漠リゾートホテルだ。
アラブの伝統的な要塞をかたどった美しいデザイン、客室はアラビアスタイルの神秘的なインテリア、エキゾチックな雰囲気のレストランではアラブの伝統料理や各国料理、イタリアンなどさまざまな味を堪能できる。
ホテル到着後、まったりと、らくだ乗りや鷹狩りといったデザートアクティビティや、砂漠に浮かぶ美しいプールで水遊びやプールサイドでカクテルなどを楽しむ。
夜はドバイのリゾート初となるオープンエアのアラビアンレストラン「アル・ハディーラ(Al hadheerah Desert Restaurant)」」をオンライン予約してある。
そこは、ベドウィン族の砂漠のテント生活をモチーフに、民族音楽の生演奏やベリィダンス、アラブ独特のヘンナ装飾なども体験できるエンターテイメント性の高いレストランだ。
 翌朝はアラブの家庭料理「アル・フォッサン」にて朝日を受ける砂漠を眺めながら、オープンテラスで朝食を。
そのとき、これまた日本で予約してあるホテル内にある「サトリ・スパ(SATORI SPA)」でのエステ&リフレクソロジーを我がキューティーハニーにプレントだ。
「サトリ・スパ」は、その名の通り「悟りの境地」を意味しているそうで、直観力や精神力を目覚めさすスパ療法は世界的にも疲労回復や体力増強などの面からも高い評価を受けているそうだ。
「結婚15周年。ささやかだけどプレゼント。これからもよろしくね」
なんて言いつつさりげなく予約カードをテーブルに置き、渡すのだ。
彼女がスパでいない間、私はこの旅で唯一のプライベートタイムだ。
なにしようかな、ウシシシシ・・・・・。
 正午、「バブ・アル・シャムス」を出発し、ドバイ都心部へ宿を移す。
今度はクリーク(運河)のほとりに建つ、「グランド ハイアット ドバイ(Grand Hyatt Dubai)」。
ドバイ国際空港からわずか10分の場所に位置するグランド・ハイアットは、15ヘクタールの庭園内に佇むホテルドバイ最大級を誇るクラブホテル。
ホテル内部に足を踏み込むと目を奪われるのは、ロビーエリアの天井に吊るされたドバイ伝統のダウ船。
明るい陽が差し込み、見事までに鮮やか緑の中、滝や小川が流れ、まるで砂漠のオアシスさながら。
そのオアシスを取り囲む様にいくつかのレストランも。
シティーホテルでありながら、リゾートの様なプールエリアとジム内には室内プール、
ホテル内のスパではアユルベーダや世界各地のマッサージも楽しめ、宿泊客を飽きさせないホテルだ。 

 


 夜は、クリークでのダウ船クルージングディナーを楽しむ。
これもまた日本でオンライン予約してある。
ドバイの中心をゆったり流れるクリーク(運河)には、たくさんの船が停泊しており、その中でも有名なのが、ダウ船。
ダウ船とは、イスラム圏の伝統的な木造の船で、釘を一切使わず、紐やタール(乾溜液)などによって組み立てられているのが特徴。
ドバイの街は、このダウ船をつかって貿易を行い栄え、たくさんのツアー会社がダウ船ディナークルーズを行っており、値段は、200Dhs(ディラハム)=約6,400円前後から、もっと高くて豪華なものと様々。
ホテルや企業の高層ビルの明かりや、クリーク沿いのレストランやモスクの灯り、行き交うアブラ(水上タクシー)にライトアップした様々なダウ船。
現代と過去が入り混じった神秘的な風景で、心地いい風に当たりながら、ゆったりと食事を楽しみつつ眺めるドバイの夜景は最高のエンターテイメントだ。
 次の日は、「グランド・ハイアット」内でまったり過ごしたあと、お昼前に出発。
ドバイ滞在中のメインイベント、世界で最も高層でゴージャスなホテル、「バージュ・アル・アラブ(Bruj Al Alab)」をめざす。
ドバイには建設中のホテルを含め数多くの五つ星ホテルが存在するが、中でもメディア登場頻度が断トツでナンバーワンは、1999年にオープンした202ある客室全てがメゾネットタイプのスイート・ルームという並外れた豪華さを誇る、究極の五つ星デラックスホテルのバージュ・アル・アラブ。
バージュ・アル・アラブは2年間の月日をかけて埋め立てられた人工島の上に優雅に聳え立つ、東京タワーよりも少しだけ低い、ダウ船の帆を模した321メートルのギネスブックに載る世界一高いホテル(もちろん値段も)。
タイガー・ウッズ、マリア・シャラポア、マイケル・ジャクソンなど世界中のセレブリティーが宿泊したことでも有名な七つ星の異名を持つホテルは外観だけでなく、煌びやかなインテリアやアメニティーに至るまで超・超・豪華絢爛。
宿泊まではとても手が届かないが、その敷地に一歩でも入り込んでみたい、そしてあわよくばランチを楽しもうという目論見である。
しかし、易々とはいかない。
ホテルへは、宿泊ゲスト以外はレストランなどの予約客しか立ち入ることが許されない。
入り口では、厳重に予約の有無を確認されるため、もちろん予約会社を通じて事前予約をとってある。
クレジットカードの裏表のコピーにはじまりあらゆる個人情報をホテル側へ送らねばならなかった。
そのやりとりだけで何往復ものメールと日数が必要だった。
ホテルにある数あるレストランのなかで予約したのは、地上200mにある「アル・ムンタハ(Al Muntaha)」。
専用エレベータで27階の天空レストラン「アル・ムンタハ(究極の意味)」へ。
専用の予約番号表とたくさんの注意書き(ドレスコード、撮影禁止や、時間厳守などあれこれ)が書かれた和英語の書類が送られてきた。
予約会社からアドバイスも受けた。
「ディナーのメニューを見ると凍りつくと思いますので、事前予約の際に、Restaurant Informaionの添付を送付してもらうのが良いと思います。最低1人60Dhs(20,000円)ぐらいは見ておいた方が無難です」
それもあるけど、予約手数料だけで2,500円もかかって凍りついたんですけど(笑)。
そして、「モール・オブ・エミレーツ」や「スーク・マディナ・ジュメイラ」を冷やかした後、再びグランド・ハイアットへ舞い戻り。
夜はレバノン料理は世界最高峰と称えられ、そのまた最高峰のレストランと謳われる「アウタール(Awtarl)」へ。
これまた事前予約してある。
そこでアラブ音楽や本格的なベリィダンスを楽しみながら、フェトゥーシュ、タブーラなどのサラダ、定番のひよこ豆のペースト、ホムス、羊の生肉のミンチ、ハムールというアラビア海でとれる魚を焼いたもの、シシカバブなどなどを堪能する腹づもり。
 これらすべて修学旅行並みの予定行動。
そして、生まれてはじめてといってもよいくらいの料金度外視、最初で最後の破格のデートプランだ。
 実際は、これらすべてを巡ったあと、眠気と疲れがたまるだけ。
私は、水平線にアラビア海を望む地上27階のレストランで「寝てた」そうだ。
「はやく飛行機で眠りたい」
「ショッピングセンターにある椅子に座って寝る度に警備員さんに叱られてたもんね(笑)」
「ドバイの全部がハリボテだったな」
「ほんまじゃね」
ドバイ兵たちの夢の終幕だった。
さらば、砂上の楼閣―――そうとは知らず―――。

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笑笑 市川北口駅前店

笑笑 市川北口駅前店の料理や店内状況を写真でチェック。

炭焼 飛騨牛焼肉 赤べこ 曽我屋又丸

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まさみや 居酒屋

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スパッソ 銀座店

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ブランド豚と串焼き 美留土

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FahSai たいれすとらん ふぁーさい

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